顧問先とのコミュニケーション


課題コミュニケーションの希薄化による顧問先離れ

  • 「コミュニケーションが希薄で、顧問先離れが心配」

    「顧問先の応対内容が情報共有できていない」

解決策顧問先とのさらなる連携とコミュニケーション強化

JDLシステムでは、リアルタイムに一元管理される顧問先情報にすばやくアクセスでき、顧問先対応の迅速化を実現。また、顧問先を一体に考え開発されたシステムにより、会計事務所と顧問先が双方の役割に応じた処理を、連携して効率よく実行でき、顧問先とのコミュニケーションの促進、さらなるサービス向上を実現します。

データ・資料・メッセージをやり取り
簡単かつ安全に顧問先データの受け渡しが行える「Web POSTBOX」により、専用のホットラインを構築。ドラッグ&ドロップの簡単操作で、安全・確実にデータや書類、メッセージなどのやり取りが行え、顧問先とのコミュニケーションを強化できます。
テレビ電話でコミュニケーション
会計事務所と顧問先がインターネットを通じて同じ画面を参照しながらコミュニケーションを図ることができます。
提出した帳表の説明や経営指導などに活用することで、事務所に居ながらにしてタイムリーに顧問先をサポートすることができます。
情報の一元化で迅速対応
申告書や決算書などのデータから、顧問先の業績、申告、報酬などの情報を自動で収集し、さらに顧問先の予定、問合せ内容、沿革、役員情報など多岐にわたる情報を一元管理できる「顧問先Panel」で、顧問先への迅速な対応や密接なコミュニケーションに最適な環境が構築できます。
顧問先へのサービスを支援(財務解説・相続診断)
試算表の内容を表現力豊かなグラフで動的に展開できる「JDL Bird’s Eye Viewer」や、シンプルな操作で相続診断をサポートする「JDL相続税Judgment」により、顧問先への充実したサービス提供を支援します。

*はオプションです。