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JDL IBEX

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JDL IBEX会計 データ保管

従来のPC会計ソフトにはない、
多重のデータ保管とセキュリティに対応

顧問会計事務所と自機にデータを多重保管「JDL NDストレージ®」 特許取得

「JDL NDストレージ」では、JDL IBEX会計を起動すると、インターネットを通じて自動的に会計事務所のサーバーから最新データが提供されます。
処理終了時には、データを会計事務所のサーバーと自機に自動的に登録しますので、多重にデータを保管する安心の環境を構築することができます。

通信回線の遮断時には、自機のデータを利用して処理を行うことができます。
ご利用には、顧問会計事務所が「JDL ND ストレージ」に対応している必要があります。また、1Mbps以上のブロードバンド回線が必要となります。
インターネットを通じてデータを多重保管
「JDLネット会計ストレージサービス®Basic2*
 特許取得

JDL IBEX会計は、地震や水害などの災害、火災やPCトラブルといった事故など、不測のアクシデントによるデータ消失の危険に備え、大切なデータをインターネットを通じてデータセンターに多重に保管する「JDLネット会計ストレージサービスBasic2」に対応し、サービスのご利用に必要なソフトウェアを標準搭載しています。
データセンターとのデータ送受信の際は、暗号化処理により強固なセキュリティが確立されていますので、手間なく安全にデータのバックアップを図ることができます。

「JDLネット会計ストレージサービスBasic2」のご利用には、別途、お申し込みおよび、初期登録費用、利用料金が必要となります。また、8Mbps以上のブロードバンド回線環境が必要となります。
バックアップできるデータは、JDL IBEX会計のデータおよび、汎用業務データ(JDL IBEX会計のデータを基に作成した一次加工データ)となります。それ以外の用途に利用されるドキュメントや画像・動画データなどのバックアップは、ご遠慮ください。

 

JDLネット会計ストレージサービスBasic2
▲「JDLネット会計ストレージサービスBasic2」のイメージ

自動ファイルバックアップ
「自動ファイルバックアップ機能」により、PCのハードディスクに自動でバックアップファイルが作成されます。例えば、誤って大量の仕訳を削除してしまった場合なども、保存された履歴ファイルから過去のデータを復帰させることによって、消去してしまったデータを再入力することなく業務を再開することができます。

経理情報へのアクセスを制限するパスワード管理
データファイルへのアクセスを制限するパスワード設定により、使用者を限定することで企業の最高機密情報である会計データの漏洩を防ぐことができます。
また、データ入力や帳表印刷といった各作業レベルでもパスワードによる権限設定が行えますので、経理情報へのアクセスを厳格に管理することができます。
*はオプションです。

本製品に関するお問い合わせは、JDL IBEXプラザまでお願いいたします。

JDL IBEXプラザ

受付時間:月〜金 9:00〜12:00 13:00〜17:00
TEL:03-5606-7121 FAX:03-5606-3414
E-Mail:jdlibex-plaza@jdl.co.jp

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