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| JDLでは直販体制により、卸業者や小売店などの中間業者を介さずに、メーカーとエンドユーザーが直接結ばれています。JDLの営業は直販体制の効果を最大限に発揮して、自社開発製品が創出する価値を直接お客さまに訴求し、メーカーのビジョンを市場に浸透させる役割を担っています。さらに、お客さまの製品に対する評価やニーズ、市場動向などをフィードバックして製品開発に反映させるマーケッターとしての役割も担っています。 |
JDLの営業が持つ魅力は、優良顧客が多い安定した市場と自信を持って提案できる優れた自社製品にあります。JDLの主たるお客さまである税理士、公認会計士は、社会的ステータスの高い国家資格保有者であり、自らが会計事務所の経営者であるとともに、日本にある企業の9割以上を占める中小企業の経営指南役として、日本の経済発展に不可欠な存在です。
また、会計・税務実務に最適化したコンピュータシステムを、ハードウェア、ソフトウェア、Webサービスまでトータルに開発しているのはJDLだけであり、JDL製品は機能性、信頼性においてオンリーワンの価値を持っています。そして何より、同じJDL社員の仲間が一生懸命に開発、製造した製品であるからこそ、熱意溢れる提案ができるのです。
JDLの営業は、税理士、公認会計士の業務効率化を実現する「サイバー会計事務所構想」が持つ価値を確信を持って提案し、JDLの企業哲学である「会計事務所とともに発展する」を最前線で実践しています。 |
JDLの営業には、積極的にお客さまを訪問する活発な行動力が一番大切です。営業が定期的にお客さまを訪問してコミュニケーションを深め、営業とお客さまの信頼関係を構築し、その積み重ねがJDLとお客さまの信頼関係になっていきます。
そしてJDLの営業には、お客さまの状況やニーズを理解し、問題解決策を作り出す分析力と論理的思考能力、考えを筋立てて説明し、お客さまを納得させるコミュニケーション能力、さらにコンピュータの基礎知識はもちろん、お客さまが行う会計・税務実務の概容を理解し、財務諸表を読み解く力が求められます。 |
| コンピュータや会計の専門知識を短期間で身につけることは難しく、また、変化のスピードが速いコンピュータ技術や、頻繁に行われる税制改正に対応するために、仕事をしながら勉強していくことで着実に習得します。そして、こうした専門知識はあらゆるビジネスマンがキャリアアップしていくために必要な、経営感覚の土台になるものでもあります。JDLの営業は、お客さまの業務改革に会計システムの提案で貢献することで達成感と充実感を得ると同時に、ビジネスマンとしてのスキルを高めていきます。 |
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