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JDLダイジェストムービー

求める人物像

JDLが求める人物像は、知恵と行動、真正面から取り組む姿勢、チームワークを持っている人です。私たちの考え方に共感し「志」を持って仕事に取り組む意欲のある方を求めています。

知恵と行動

頭で考えるよりもまず行動することです。行動して多くの経験を重ね、その経験から知恵を生み出し、創意工夫することが大切です。

真正面から取り組む姿勢

困難な課題に直面したとき、逃げ出すことなく真正面から課題の解決に取り組み、それを克服することによって自らも成長することができます。
知恵と行動 真正面から取り組む姿勢 チームワーク

チームワーク

達成することが難しい仕事を成し遂げるために、自分の考えを表現して相手に働きかけることで周囲を巻き込み、メンバーの連携により相乗効果を発揮することによって、チームとして大きな成果を挙げることができます。

人材への考え方・社風

チームの中で個々の力を発揮し、大きな成果を生む

JDLで働く社員は、チームとして活動しています。個人の能力だけでは、チームとして、さらに会社としての成果は上げられません。組織においては、鎖のようにそれぞれ頑丈なリングが互いに組み込まれて連なるような関係が大切です。会社が鎖のようにフレキシブルな強靱さを持つためには、個々のリングが堅固であるように個人の能力を高めることと、互いのリングの中に組み込まれて連なるようにお互いに組織の中に一歩踏み込んで、助け合う気持ちを持って 仕事をすることが必要なのです。

「若さ」を積極的に評価

現在、JDLでは「キープヤング、爽やかで闊達な社風構築」を目標に掲げて、会社の活力をさらに高めています。若さは躍動感に溢れる行動力を持っています。反面、若さには未成熟という部分もありますが、JDLでは既成概念にとらわれない思考の柔軟性として積極的に評価しています。創造には、失敗を恐れない闊達な行動力と、自由な発想が不可欠です。「キープヤング」という言葉は、年齢を重ねても新しい価値の創造に挑戦し続けるというJDLの「志」を表しています。

ワークライフバランスが良い仕事につながる

JDLには、良い仕事をするにはプライベートの充実が大切との考えがあります。そのため、社員には無駄な時間外勤務をせず、仕事をコンパクトに仕上げる工夫を求めています。そして、終業後や休日は、スポーツや文化的活動、旅行などの趣味を持ち、心身ともに健康で広い見識を持った社会人に成長してほしいと考えています。
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