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JDLダイジェストムービー

ユースウェアアドバイザー

お客様のシステム利用環境を整え、“JDL製品を使う安心”を創出する

JDL製品を常に最善な状態で利用できるように、お客様を直接訪問して、定期点検やトラブルが発生する前に消耗部品を交換する予防修理をはじめ、インターネット接続(開設)の支援、ソフトウェアの高度利用に向けたアドバイスなど、技術サービスの枠を超えた総合的なアフターサービスを提供し、JDLとお客様の信頼関係を支えています。
ユースウェアアドバイザー

専門知識や技術は研修で基礎からしっかり身につけていく

ユースウェアアドバイザーに求められる会計業務の特性や自社商品の十分な理解、さらにシステムの基本的な操作方法や、コンピューター全般の知識、メンテナンス技術は短期間で習得することは難しく、入社後に職種別研修などで基礎からしっかり身につけるものと考えています。また、正式配属後も定期的に勉強会を実施し、お互いに教え合うことで、技術情報の共有とスキルアップを図りながら、日々成長していきます。

コミュニケーション能力や行動力を発揮できる仕事

技術や専門知識と共に大切なことは、お客様の状況を把握する洞察力や細かい心配り、お客様が納得できるまで丁寧に分かりやすく伝える表現力です。また、自分自身でスケジュールを組立てて仕事を管理していますので、どんなことにも主体的に取り組む自律性と行動力が求められます。

CAアドバイザーへのステップアップ

十分なスキルを身に付けたユースウェアアドバイザーは「CAアドバイザー」へとステップアップし、JDLが提唱する『サイバー会計事務所』構想の推進役を担うことになります。CAアドバイザーは、お客様に対するヒアリングからシステムの高度利用にあたっての課題や問題を把握し、ネットワークシステム、JDL Webサービスの利用環境調査・導入・初期稼働までの提案と支援を行います。
自らが積み上げた技術と経験を活かして、会計事務所の「サイバー化」に貢献する喜びや、お客様との揺るぎない信頼関係を実感できる仕事です。

ユースウェアアドバイザーの業務 ユースウェアアドバイザーの業務
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