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JDL ネット会計ストレージサービス


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JDLネット会計ストレージサービスBasic3

履歴管理

「JDLネット会計ストレージサービスBasic3」は、日単位のデータを最大7日(履歴)分、年単位のデータを最大5年(履歴)分、データセンターへ保管します。この「履歴管理方式」により、一般的なデータバックアップとは異なり、例えばウイルスの侵入に気がつかず時間が経過してしまった場合なども、履歴管理されたウイルス侵入以前のデータを復元することで破壊活動が始まる前のデータの状態に戻すことができます。

年・最終保管データの保管期間を過去5年分から過去10年分に拡張する「長期延長オプション(10年間)」もご用意しています。
日単位のデータについては、7日(履歴)分を越えてデータの保存を行うと、最も古い日付の保管データから順次削除が行われ、直近の7日(履歴)分のデータが保存されます。
保存するデータがデータセンターの空き容量(最大1GB)を越える場合には、最も古い日付の日単位の保管データから履歴順にデータを削除し、必要となる空き容量を確保した後にデータを保存します。
年単位のデータについては、お客様が設定した一年の区切りの月の最終日のデータを年単位のデータとして保管します。

登録商標・商標につきましては、こちらの「商標について」をご覧ください。