HOME > JDL Webサービス > JDL ネット会計ストレージサービストップ > JDLネット会計ストレージサービスEnterprise Server > 履歴管理

JDL ネット会計ストレージサービス


今すぐ申込む

 

JDLネット会計ストレージサービスEnterprise Server

履歴管理

「JDLネット会計ストレージサービス Enterprise Server」では、保管されるデータは自動的に『日』・『月』・『年』の3段階で整理される「履歴管理方式(特許取得)」を採用しています。そのため、データセンターから退避データをコンピューターに復元する際も、日付を指定して、ダウンロードすることができます。

最終保管データ

日ごとの最終データを「日・最終保管データ」として保管します。
「日・最終保管データ」は、1日につき1データ、最大7データ(1週間分)まで履歴管理することができ、7データに達した後は、1データを追加するごとに、最も古い日付のデータが自動的に破棄されます。


最終保管データ

各月の最終データを「月・最終保管データ」として保管します。「月・最終保管データ」は、1ヶ月につき1データ、最大13データ(決算整理月を含む13ヶ月分)まで履歴管理することができ、13データに達した後は、1データ追加するごとに、最も古い月のデータが自動的に破棄されます。

最終保管データ

各年の最終データを「年・最終保管データ」として保管します。「年・最終保管データ」は、1年につき1データとして、5年間にわたり履歴管理することができます。
※「1年の最終月」は、お客様が任意に設定することができます。