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JDL ネット会計ストレージサービス


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JDL IBEX組曲netストレージサービスBasic

履歴管理

「JDL IBEX組曲netストレージサービスBasic」では、保管されるデータは自動的に『日』・『年』の2段階で整理される「履歴管理方式(特許取得)」を採用しています。そのため、データセンターから退避データを会計事務所のコンピューターに復元する際も、日付を指定して、ダウンロードすることができます。

最終保管データ

日ごとの最終データを「日・最終保管データ」として保管します。
「日・最終保管データ」は、1日につき1データ、最大7データ(1週間分)まで履歴管理することができ、7データに達した後は、1データを追加するごとに、最も古い日付のデータが自動的に破棄されます。


最終保管データ

各年の最終データを「年・最終保管データ」として保管します。「年・最終保管データ」は、1年につき1データとして、5年間にわたり履歴管理することができます。
※「1年の最終月」は、お客様が任意に設定することができます。

電子帳表データ

1日の最後の退避データが登録されます。1日につき1データ作成され、1GBの範囲内で最大7日分の7データまで履歴管理できます。