JDLのAI-OCRで業務改善!

医療費控除・寄附金控除の書類から
申告に必要なデータを自動生成!

AI-OCR確定申告入力システム

新登場



繁忙期の確定申告業務を大幅に省力化!

AI-OCR確定申告入力システム

「AI-OCR確定申告入力システム」は、医療費の領収証や寄附金受領証明書などから記載された内容を解析し、所得税確定申告に必要となるデータを自動で生成。
控除関連のデータ入力に要していた時間の削減はもちろん、書類の分別・整理など付帯業務も解消でき、繁忙期の確定申告業務を大幅に省力化します!

AI-OCR確定申告入力システムの特長を動画でご紹介

※スピーカーを「ON」にしてご覧ください。

JDL AI-OCR全国展示会
デモンストレーションのお申込み
医療費の領収証や寄附金控除証明書を読み取るだけでデータを自動で生成!

医療費の領収証や寄附金控除の書類を読み取るだけで、データを自動で生成!

医療費の領収証や寄附金受領証明書などから記載内容を解析し、申告に必要なデータを自動で生成します。

様々な形式の控除関係書類に対応!

様々な形式の控除関連の書類に対応!

医療機関の「医療費の領収証」をはじめ、国民健康保険や協会けんぽ等の「医療費のお知らせ」、ふるさと納税の「寄附金控除証明書」にも対応。

確認もスムーズ!

確認もスムーズ!

読み取った書類の画像と生成されたデータを関連付けて並べて表示。
合計金額を自動計算し、確認・修正が必要な部分はハイライト表示で確認もスムーズ。 ソート機能で氏名順、機関順、支払日順の並び変えにも対応しています。

申告書作成中の確認も容易!

申告書作成中の確認もスムーズ!

所得税確定申告書に取り込み後、読み取った書類のイメージデータをダイレクトに呼び出し、確認することができます。

様々な読取装置に対応!

様々な読取装置に対応!

新開発の「JDL Scan stand」や「JDLモバイルスキャン」をはじめ、高速スキャナー「JDL IR60」、ハンディスキャナー、複合機など様々な読取装置に対応。また、JPGやPDFのファイル形式に対応しています。

繁忙期の確定申告業務を大幅に省力化

AI-OCR確定申告入力システムの図解

・医療費控除の関連書類は、氏名別や医療機関別の仕分け作業や日付順に並べ替え不要で読み取ることができます。

・読み取った書類と解析結果が自動で関連付けられ、参照表示で効率良く確認できます。合計金額も自動で計算します。

・ソート機能で氏名順、医療機関順、支払日順に並び変えて表示できます。

・申告年以外の書類は自動的にエラー処理し、ミスを防止できます。

※ご利用には「所得税確定申告書」およびMicrosoft® Excel® 2013以降の製品が必要となります。

新開発「JDL Scan stand」「JDLモバイルスキャン」
さらに効率化

JDL Scan stand

新開発「JDL Scan stand」

・書類読み取り装置「JDL Scan stand」は、A5サイズまでの控除関連書類をディスプレイ下部に置くだけで手軽に読み取ることができます。

・自動撮影機能に対応し、控除関連の書類を効率良く連続して撮影することができます。

JDLのAIサーバーとセットで最高のパフォーマンスを発揮

JDLのAIサーバーとセットで、「JDL Scan stand」を搭載したワークステーションを一人一台でご活用いただくことで、入力業務の削減に最高のパフォーマンスを発揮します。

JDLモバイルスキャン

新開発「JDLモバイルスキャン」

・「JDLモバイルスキャン」は、iPhoneやiPadの内蔵カメラを活用して「医療費のお知らせ」など、A4サイズの書類まで読み取ることができます。※1

・リモートオペレーションと合わせて利用することで、顧問先訪問時もAI-OCRを活用した処理が行えます。※2

※1 ご利用には「JDLワークステーション」「証ひょうスキャナーモバイル」が必要となります。

※2 ご利用には「JDLワークステーション」「証ひょうスキャナーモバイル」「JDLリモートオペレーションサービス」、iPhoneでのテザリング等による「インターネット接続」が必要となります。

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