中小企業デジタル化・AI 導入支援事業

デジタル化・AI導入補助金2026

業務の効率化・インボイス対応は、JDLにご相談ください

2026年4月28日更新
デジタル化・AI導入補助金は、中小企業や小規模事業者等の生産性向上を目的として、業務の効率化やDX推進、インボイス制度対応に向けたITツールの導入費用を支援する事業です。
JDLは、お客様の課題やニーズに合ったITツールのご提案のほか、補助金の交付申請、事業実施効果の報告などをご支援。ITツールをしっかりご活用いただけるようサポートいたします。

補助金の対象となるJDLのITツール

ハードウェア製品「JDL Liberty」「JDL Benny」向けの以下ソフトウェアが対象です。
会計事務所のお客様向け製品
ソフトウェア ITツールの対応要件
通常枠 インボイス枠
JDL Liberty
会計事務所システム
  • 決済・債権債務・資金回収管理
  • 会計・財務・経営
  • 総務・人事・給与・労務など
  • その他業種固有プロセス
  • 会計
  • 受発注
JDL Liberty
財務システム
  • 会計・財務・経営
  • 会計
JDL Liberty
税務システム
  • 会計・財務・経営
JDL Liberty
法人・個人事業者のお客様向け製品
ソフトウェア ITツールの対応要件
通常枠 インボイス枠
JDL Benny
法人システム
  • 会計・財務・経営
  • 会計
JDL Benny
財務システム
  • 会計・財務・経営
  • 会計
AI-OCR
出納帳システム
  • 決済・債権債務・資金回収
  • 会計・財務・経営
  • 会計
  • 受発注
JDL Benny
公益法人会計
  • 会計・財務・経営
  • 会計
JDL Benny
学校法人会計
  • 会計・財務・経営
  • 会計
JDL Benny
社会福祉法人会計
  • 会計・財務・経営
  • 会計
JDL Benny

JDLのITツールで申請できる補助金の枠

通常枠

自社の課題やニーズに合ったITツールを導入するための経費の一部を補助することで、みなさまの労働生産性の向上をサポートするものです。


インボイス枠(インボイス対応類型)

インボイス制度に対応した「会計」・「受発注」・「決済」の機能を有するソフトウェア、PC・ハードウェア 等を導入するための経費の一部を補助することで、インボイス制度への対応を強力に推進することを目的としています。

*PC・ハードウェアは、ITツールとあわせてJDLから購入する以下のワークステーション・周辺機器に限ります。
JDL Liberty AI Work2、JDL Liberty Note2、JDL Benny A8、JDL Benny note Mx6、LP92C、LP72C、IR70、IR70FB

補助金の申請は、お客様(補助金申請者)とJDL(IT導入支援事業者)が共同で行いますが、事前にお客様でご準備いただく書類などがあります。
また、補助金の交付決定後は、事務局に対して「事業実施効果」などの報告をする必要があります。
補助金制度の詳細は、デジタル化・AI導入補助金2026公式ホームページ(https://it-shien.smrj.go.jp/about/)をご確認ください。

※補助金は、厳格な審査に基づいて交付されますので、申請が必ず承認されるわけではありません。

事前にご準備いただくもの

  • 「GビズIDプライム」アカウントの取得(アカウント発行まで約2週間)
  • SECURITY ACTIONの宣言済アカウントIDの取得(ID発行まで約2~3日)
  • 必要書類の用意
    • 法人のお客様
      • 履歴事項全部証明書(発行から3か月以内)
      • 法人税の納税証明書(直近)
      • 貸借対照表及び損益計算書
    • 個人のお客様
      • 運転免許証/運転経歴証明書/住民票
      • 所得税の納税証明書
      • 令和7年分の確定申告書
      • 所得税の青色申告決算書又は収支内訳書
2026年3月30日掲載
2026年4月21日更新
2026年4月23日更新
2026年4月28日更新

補助金に関するご相談は、
弊社支店・営業所までご連絡ください

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