■契約期間に関する詳細説明

1 顧客データが登録されると、「利用開始日」という本サービスが始まる日付が設定されます。
2件目の顧客データが登録された場合など、試用ではなくすぐに本サービスが始まる場合は、利用開始確認画面で利用開始日をお知らせします。

2 「顧客データ1件につき1年間利用する」というサービス規定に基づき、利用開始日から1年間の「利用期間」が定められ、利用期間に入ると課金がスタートします。
この間、お客様はソフトウェアを常に最新の状態で利用できます。最新バージョンのソフトウェアは、JDL ソフトウェアダウンロードサービスで提供されます。

3 1年間の利用期間が終了すると、一旦当該ソフトウェアでの利用を停止するものとして扱い、課金を停止します。

契約期間に関する詳細説明
4 処理を再開(データの入力や参照、印刷、次期繰越が含まれ、他のソフトウェアによるデータの連動は含まれません)すると、再び「利用開始日」が設定されます。その際、お客様には、利用開始確認画面で利用再開をお知らせします。

5 再び1年間の「利用期間」が定められます。

6 ご利用料金は、毎月末日の「利用件数」に基づき計算します。
ご利用件数は、利用期間中の顧客データの登録件数を、ソフトウェア毎にカウントしたもので、ご利用件数にソフトウェア毎の「月額利用料金」を乗じて集計した金額がご利用料金となります。